子連れ沖縄旅行での持ち物リスト|沖縄ならではの準備物と荷物を減らすコツ

沖縄のビーチにいる赤ちゃん

赤ちゃんと一緒に沖縄旅行に行くことになったのはいいけど、一体何を準備したらいいんだろうと困っていませんか。

大人だけの旅行なら前日の夜にパパっと準備すればいいけれど、赤ちゃんも一緒に行くとなると事前にしっかりと準備しなきゃとなりますよね。

「できれば荷物は増やしたくないし。。。」「でも現地で忘れ物があったらすぐに調達できないし。。。」と悩みは尽きません。

 

沖縄旅行に行く場合には、日差しの強さ対策や水遊びなど沖縄特有の対策や準備をする荷物が必要になってきます。

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また、当然赤ちゃんと旅行に行く際に忘れてはならない必須アイテムも数多くあります。

そこで今回は赤ちゃん連れで沖縄旅行に行くお父さん、お母さんで何を準備すればいいのか分からない方向けに、子連れ沖縄旅行の荷物を完全網羅でご紹介します

この記事を参考にして赤ちゃんとの沖縄旅行の準備を完璧にしましょう!

赤ちゃん用の荷物

基本の荷物

<ビニール袋>
ビニール袋は多めに持っていきましょう。
赤ちゃんの汚れたオムツ入れたり、汚れた洋服を入れたりと思ったよりも多く消費する場合があります。

<保険証>
旅行先でケガや病気になった時に、保険証がないと全額負担となってしまいます。
万が一に備えて必ず持っていくようにしましょう。

<母子手帳>
母子手帳も赤ちゃんに何かあった際には必須アイテムです。
忘れがちですので、まず真っ先に用意するようにしましょう!

オムツ替え用の荷物

<オムツ>
これを忘れる方はいないとは思いますが、オムツは必須です。
いつもと違う銘柄のは嫌だという方は多めに持っていきましょう。
現地調達できるようであれば、現地で購入するというのも、荷物軽減の一つの方法です。

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<おしりふき>
こちらもオムツと同様に現地で調達を考えている場合は、大量に持っていく必要はありません。
ただし、自分達の宿泊先の周りにドラッグストアなど購入できる場所があるかは事前に確認が必要です。

着替え

<ウェア>
旅行に行く際には、多めに持っていくようにしましょう。
外で遊んだときに汚してしまったり、食事で汚してしまったりと思いのほか着替えが必要になる場合があります。

<靴下>
寒さ対策、冷房対策に気になる人は持って行きましょう。

<パジャマ>
大人には用意されていても、赤ちゃん用はないこともあります。
事前にホテルや旅行に確認しておきましょう!

授乳用の荷物

<授乳ケープ>
母乳をあげている場合は忘れずに持っていきましょう。
飛行機での赤ちゃんの耳抜きをする場合には、ミルクや母乳、飲み物などを離着陸の際に飲ませておくことが有効です。
また、車の中でも授乳ケープがあれば好きなタイミングで母乳をあげることができますよ。

<粉ミルク>
ミルクを飲んでいる赤ちゃんと行く際には粉ミルクも忘れないようにしましょう。
こちらもホテルや機内でサービス提供があったりしますので、自分が利用するホテルや飛行機のサービスを事前に確認しておくといいでしょう。
旅行当日に現地調達できそうなら、現地で準備をするのも荷物軽減につながると思います。

<哺乳瓶>
ミルクを飲ませる場合には持っていくようにしましょう。
こちらもホテルなどによったら貸し出しができたりしますので、事前の確認をしておくといいでしょう。
旅行の際には使い捨てタイプを持っていくのもいいですよ!

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<水筒(マグ)>
赤ちゃんと旅行先で外にいったときの水分補給用に持っていきましょう。
特に沖縄の夏はすぐに水分補給が重要ですので、必須アイテムです。
粉ミルクの場合は、お湯を持ち歩くと安心です。

<哺乳瓶洗浄用グッズ>
哺乳瓶を持っていくなら、哺乳瓶の洗浄用グッズも忘れないようにしましょう。

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離乳食

<離乳食>
離乳食が始まっている場合は持って行くようにしましょう。
ホテルによっては赤ちゃん用のメニューを用意しているところもありますので、事前に確認しておくといいでしょう。
まだ母乳やミルクだけの方は、離乳食は必要ありません。

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<離乳食用エプロン>
離乳食を旅行先で食べさせる場合には持っていくようにしましょう。
ホテルで貸し出しを行っているところもあります。
旅行では使い捨てタイプがおすすめですよ。

<子供用の食器>
ご飯を食べるときにスプーンなどを使っている場合は、使い慣れたものを持っていくといいでしょう。
ホテルで貸し出しを行っているところもありますので、事前に確認しておきましょう。

<マグ(飲み物)>
母乳やミルク以外に飲み物を飲める子供と行く際は、お茶やスポーツ飲料を持っていくといいでしょう。
スポーツ飲料は熱中症対策にもなりますので、おすすめです。
粉末タイプのものが持ち運びもしやすくなっていますよ

ケア

<赤ちゃん用歯ブラシ>
施設によっては、赤ちゃん用の歯ブラシが用意されていないこともあります。
宿泊先に確認をして、必要であれば持っていくようにしましょう!

<タオルハンカチ・ガーゼハンカチ>
沖縄に旅行に行くと、とにかく赤ちゃんは汗をかきます。
こまめに拭いてあげないと、「あせも」になったりして大変です。
少し多めに持っていくか、現地で洗濯をするといいでしょう。

<子供用爪きり>
旅行前に爪を切っておくことが大切ですが、長期間滞在する場合などは持っていくようにしましょう。
赤ちゃんは大人よりも伸びるのが早いので、爪が伸びて引っかいてしまう可能性があります。

<ベビー用シャンプー・ボディソープ>
赤ちゃんの肌はとても敏感なので、ベビー用のシャンプーとボディソープで洗ってあげましょう。
ホテルにベビー用のものが用意されていれば、特に持っていく必要はありません。

<おねしょシート>
お泊りのときにお漏らしの心配がなくなります。
また、おむつ交換のときやミルクのはきもどし、食事のたべこぼしもガードできます。

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<ウェットティッシュ>
手を拭いたり、汚れた場所を拭いたりと何かと役にたちますよ。

<ベビーローション・クリーム>
乾燥対策や肌荒れ予防に持って行きましょう。
普段使い慣れているものが安心です。

<体温計>
ホテルで借りられることもあります。
毎日測りたい方は持参しましょう。

<冷却ジェル>
急な発熱にはもちろん、熱中症対策にも使えますよ。

飛行機内のグズグズ対策

<音の出ないおもちゃや本>
沖縄旅行の場合は飛行機移動が必須となります。
赤ちゃんや小さな子供にとって、動くことのできない機内はとても退屈です。
そうしたときに遊ぶことができるおもちゃや本があると、時間をつぶすことができますよ。
ただし、他の乗客への迷惑を考えて、おもちゃは音の出ないものにしましょうね。

<おやつ>
おやつもあかちゃんがぐずった時に気を紛らわすのに役立ちます。
持ち運びがしやすいものが旅行には最適です。

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体温調節&外出対策

<帽子>
沖縄は本州と違って紫外線が強いです。
特に赤ちゃんは大人よりも肌が弱いので、忘れずに持って行きましょう。

<抱っこ紐>
移動する際にずっと抱っこすることになると大変ですので、持って行くと安心です。
また、飛行機内でぐずったときなどは活躍します。

<ベビーカー>
ベビーカーは旅行の内容にもよりますが、レンタルベビーカーを借りれない場所などに長時間行く予定がある場合は持っていくと便利でしょう。
ただ、抱っこ紐で十分対応できたという体験談も多いので、自分達が旅行で訪れる場所で必要となるかどうかを判断しましょう。
持って行かない場合は、荷物を減らすことができて楽チンです。

<虫除けスプレー>
沖縄は自然が豊かなだけに、虫もいっぱいいます。
特に赤ちゃんは肌が弱いので、虫刺されなどに合わないように虫除けスプレーをしてあげましょう。
大人用ではなく、赤ちゃん用の虫除けスプレーが必須です。

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<日焼け止め>
海やプールは紫外線が強いので、必ず持っていくようにしましょう。
赤ちゃんの肌にも安心なベビー用を用意しましょう。

<ベビーサングラス>
沖縄は紫外線が強い地域です。
紫外線が強い時間帯(10時~14時)や夏場にはベビーサングラスで赤ちゃんの目を守ってあげましょう。

海やプールで遊ぶ予定があるなら

<水着・ラッシュガード>
海やプールで遊ぶ予定があるなら、水着の準備をしていきましょう。
日焼けを完全に予防したいなら、ラッシュガードがおすすめです。

<サンダル>
水辺で遊ぶ際はサンダルが便利です。
貝殻などを踏んでケガをしないようにしましょう。

<浮き輪・アームヘルパーなど>
赤ちゃん用の浮き輪やアームヘルパーを持っていくと、ずっと抱っこをする必要がないですし、赤ちゃんも楽しく遊ぶことができますよ!
ホテルで借りられることも多いので、事前に確認をしておきましょう。

<水遊び用のオムツ>
ホテルのプールを使用する際に水遊び用のオムツ着用が必要な場合があります。
すぐにコンビニなどで調達できない場合がありますので、必要な場合は準備していきましょう。

<Tシャツ>
紫外線対策にTシャツは必ず着ておきましょう。
Tシャツのかわりにラッシュガードを用意している場合は、不要になります。

<保冷バッグ・保冷剤>
飲みものや離乳食を持ち歩くときに保冷できます。

大人用の荷物

<着替え>
宿泊分の着替えを忘れずに持っていくようにしましょう。
現地で洗濯をする場合は、荷物量を減らすことができます。

<下着>
下着も宿泊分持って行きましょう。
着替えと同様に現地で洗濯する場合は、枚数を減らすことができます。

<水着>
沖縄で海やプールに入る場合は、持って行きましょう。

<Tシャツ>
Tシャツも海やプールに入る予定がある方は、必ず持っていくようにしましょう。
沖縄は紫外線が強いため、水着だけで海やプールに入っていると日焼けがすごいことになってしまいます。
完全に予防したい場合はラッシュガードを用意したいところですが、最低Tシャツは着るようにしましょう。

<カーディガン>
カーディガンは飛行機内や室内での空調予防です。
沖縄は気温が年間を通じて高いため、空調がかなり強く効いている場所が多いです。
そうした際に羽織るものがあると安心です。

<ストール>
ストールも空調予防のアイテムです。
カーディガンかストールどちらか持っていけば対応できます。

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<帽子>
沖縄の強い紫外線予防に帽子はかかせません。
何もせずに炎天下の中、長時間いると頭皮が日焼けしてしまい、シャワーの際にヒリヒリしてしまいます。

<サンダル>
海やプールなど水辺での移動が多い沖縄では、靴よりもサンダルがおすすめです。
ビーチサンダルでもいいですが、しっかりと足にフィットするものの方が足が疲れにくくなりますよ。

<圧縮袋>
圧縮袋は旅行の帰りに大活躍します。
旅行は皆さんご存知のとおり、お土産を買ったりするので行きよりも帰りの方が荷物が多くなります。
衣服などの体積を減らすことができる圧縮袋は持っていくと重宝しますよ!

<化粧品>
化粧水や乳液などは沖縄旅行では必須です。
たとえ曇っていても紫外線で肌はダメージを受けていますので、しっかりと肌ケアを行うようにしましょう。

<洗面用具>
髭剃りやコンタクト用品、歯ブラシなど必要な洗面用具を忘れないようにしましょう。
歯ブラシなどはホテルに用意があれば持っていかなくても大丈夫です。
また、女性はコテなどを持っていきたい場合は、旅行用のコンパクトなものを持っていくといいでしょう。

<日焼け止め>
紫外線予防に日焼け止めは必須です。
赤ちゃんにも使えるタイプのものを持っていき、一緒に使うといいでしょう。

<サングラス>
サングラスもある方は、目の日焼け予防にもなるので持っていくといいでしょう。
あと沖縄でサングラスをかけると、やっぱりテンションがあがります!

<雨傘(折りたたみ)>
沖縄は晴れていても、突然雨が降るスコールのような天候がよくあります。
天気予報で晴れが続いていても、折りたたみの傘を用意しておくと安心です。

<レジャーシート>
海などの外で遊ぶ予定がある方は、レジャーシートがあると便利です。

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<洗濯用洗剤>
旅行先で洗濯をする予定がある方は持っていくようにしましょう。
洗濯をすることで、衣服の荷物料を減らすことができます。
ただし、ホテルで洗濯できる設備があるところもありますので、事前に確認しておきましょう。

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<カメラ一式>
旅行でカメラを使う予定の方は忘れずに持って行きましょう。
沖縄でシュノーケリングなどを行う予定がある方は、水中カメラを持っていくことをおすすめします。
水中カメラはレンタルで借りるとお得なこともありますよ!

<ビデオ一式>
カメラと同様に使う予定がある方は忘れずに持って行きましょう。

<携帯電話>
本体を忘れる方は少ないかと思いますが、充電器もお忘れなく。

<免許証>
沖縄旅行ではレンタカーで運転をする方も多いかと思います。
当然ですが、免許証がないと何もできないので忘れないようにしましょう。

<ETCカード>
レンタカーを使って移動をする方は、ETCカードもお忘れなく。
移動距離が長いと結構料金に差が出てしまうので注意しましょう。

<エコバック>
ちょっとそこまで出かけたい時や海などに行く場合に、荷物を持っていくのに役立ちます。
最近は100均などに可愛いバックが売っていますよ!

<物干しピンチ>
旅行先で洗濯をする場合には、物干しピンチがあると便利です。
洗濯をしない場合は不要です。

沖縄旅行で荷物を減らすコツ

ここまでに紹介した荷物をすべて持っていくと、おそらくとんでもない量になってしまうと思います。

実際にはこれから紹介する荷物を減らすコツを参考にして、必要最低限のものを持っていくことが必要です

旅行においては、いかに荷物を減らして出発するかが重要ですので、できるだけいらないものは荷物から除くようにしましょう。

宿泊先で貸し出しできるものを確認する

宿泊先のホテルなどで赤ちゃん用品を貸し出しできるかを事前に確認しておきましょう。

最近はベビー対応しているホテルや旅館も増えてきていますので、哺乳瓶や哺乳瓶洗浄セット、離乳食対応、売店でのオムツ販売など行っているところが多いです。

現地で調達できるものは思い切って持っていかないか数量を減らすなどすると荷物が軽くなるでしょう!

旅行内容で抱っこ紐やベビーカーが必要か判断する

赤ちゃん連れ旅行経験者で抱っこ紐やベビーカーが意外と必要なかったという方もいらっしゃいます。

沖縄旅行の場合、美ら海水族館などの観光地ではベビーカーのレンタルをしているので、こうした意見が多いのかもしれません。

自分達の旅行計画で抱っこ紐やベビーカーが必要かどうか判断して、思い切って持って行かないというのもアリでしょう。

個人的には、飛行機で赤ちゃんがぐずった時対策として、抱っこ紐は持っていくべきかなとは思います。

現地調達できるものは持って行かない

沖縄ではコンビニやドラッグストア、ホテル内の売店などで色々なものが揃います。

現地で調達できるものは荷物から外すことで、荷物の量を減らすことができます。

事前に宿泊先や周辺施設で何が購入できるかを確認しておくといいでしょう。

赤ちゃんや子供の年齢や様子によって荷物を取捨選択する

赤ちゃんや子供の年齢や成長具合によって、必要なものが変わっていきます。

今回紹介した準備品の中から、自分の子供に何が必要かを判断して、荷物の取捨選択を行うようにしましょう。

まとめ

沖縄旅行では、海やプールに入ったり飛行機に乗ったりするため、普段よりも荷物が多くなりがちです。

忘れ物があって困るよりはいいですが、できるだけ荷物は減らして、自分達親の負担を少なくするようにしましょう。

子連れの沖縄旅行準備における荷物チェックにぜひお役立てください!!

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