まさに天国の島!インド洋に浮かぶ「モーリシャス」

こんにちは、うーすけです。

GWも中盤戦に入ってきましたが、皆さんはどのようにお過ごしでしょうか。

私には、もうすぐ2歳になる甥っ子がいるのですが、もうめちゃくちゃ可愛いので、完全におじバカとなっています。

最近は、走り始めましたらしいので、今度会うときにには近くの公園でいっぱい遊びたいなーと思っています。

それまでに人見知りしていなければいいのですが。。。

さて、そうした私のおじバカトークはおいておきまして、今回は天国のモデルになったとも言われているインド洋の島「モーリシャス」をご紹介します。

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「モーリシャスの魅力」

モーリシャスは「インド洋の貴婦人」とも称されるほど、美しい島となっています。

アフリカ随一の経済力と整備された美しい自然が世界中の人たちを魅了し続けています。

モーリシャスには様々な魅力がありますが、やはり一番の魅力は世界屈指の美しい自然です。

透明度の高い美しい海と白砂が広がるこの島では、のんびりとビーチで過ごすだけでも最高の時間を過ごすことができます。

海に入り少し沖を出れば、一面の珊瑚礁と綺麗な熱帯魚の群れに出会うことができます。

また、島では様々なウォータースポーツが体験することができ、多くの人が楽しんでいます。

そして、モーリシャスに来たら絶対に外して欲しくないのが、「イル・オ・セルフ」です。

眩いブルーに輝く海と島へと続く神秘的な砂州が紡ぐ絶景は一生で一度は見ておきたい景色です。

また、島内では、サトウキビ畑や島固有の植物、鳥類、野生動物などが生息しています。

そうした豊かな自然環境もモーリシャスの魅力の一つとなっており、ライオンと一緒や草原を散歩できるという「カゼラ・ネイチャー&レジャーパーク」なども楽しむことができます。

また、シマノ南西部にある不思議な大地「シャマル」は、草木のない大地が赤、赤紫、オレンジ、茶など7種類の色に彩られている美しい大地となっています。

「天国のモデル」と言われているインド洋に浮かぶ「モーリシャス」へ行き、普段では味わえない至福の時間を味わってみてはどうでしょうか。

いくらかかるか

「ザ・ウェイブ」に行くために予算はいくらかかるかですが、

下記モデルプランで繁忙期以外で想定した場合、おおむね

16万円~

となっています。

【モデルプラン】

3泊5日

1日目、2日目:成田発~ドバイ乗り継ぎ~モーリシャス着

3日目~5日目:モーリシャス滞在、モーリシャス発~ドバイ乗り継ぎ~成田へ

6日目:成田着

※航空券代、宿泊費、現地送迎代、食事(朝3回)、一部ツアー含む、

燃油サーチャージ代除く

どうやって行くか

「モーリシャス」には直行便がないため、ドバイや香港、クアラルンプールなどで乗り継いで行く必要があります。

成田~ドバイ間が約12時間、ドバイ~モーリシャス間は6時間30分となっています。

単純に移動時間だけ足すと

約18時間30分

かかるということになります。

いつがおススメのシーズンか

ベストシーズンと言われているのは12月~2月となっています。

南半球に位置しているため、日本とは季節が逆になり、日本の冬の時期が夏となります。

ただしベストシーズンと言われている時期以外でも十分に楽しむことができます。

むしろ旅行代を安くするのであれば、ベストシーズンを外すのもありでしょう。

周辺には何があるか

・イル・オ・セルフ

東海岸の沖合に浮かぶ無人島です。

干渇になると白く美しい砂州が現れます。

ツアーに参加して、訪問するのが一般的で、色々なマリンスポーツを楽しむことができます。

・ドバイ

モーリシャスへの乗り継ぎとして、よく使われるのが「ドバイ」です。

中東の中でも開放的な雰囲気をもち、高級ホテルも多数あります。

また、世界一高いビルとして有名な「ブルジュハリファドバイ」があることでも有名です。

高級ブランド店が軒を連ねる巨大ショッピングモールなどもあり見どころ満載の都市となっています。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

モーリシャスは天国のモデルと言われるのが納得の美しい島です。

日常を忘れて、ゆっくりと過ごすには最高の場所と言えるでしょう。

是非、時間と予算の都合が合えば、訪れたい絶景スポットです。

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